代表 茂出木謙太郎が note に「描いた絵が、名前をもらって喋りだす。ホームカミングデー2026で出したAI-KATAの話」を公開しました。
デジタルハリウッド校友会のホームカミングデー2026(2026年6月27日開催)で出展した「AI-KATA S2P キッズバージョン」の体験ブースの様子を紹介しています。子どもが好きな絵を描いてタブレットのカメラで撮影すると、AIがクレヨンの線の特徴から名前を持つ立体的なキャラクターを生成し、会話やしりとり、迷路遊びなどで一緒に遊べるようになります。
記事では、よそで売っている完成度の高いキャラクターよりも、自分で描いたよれよれの線から生まれたキャラクターのほうに子どもたちがずっと夢中になった、という体験ブースでの発見を伝えています。アプリ「AI-KATA S2P キッズバージョン」は iPhone・Android・Windows・Mac に対応し、無料トライアルから月額480円で利用できます。